
いつもシトロエン広島のスタッフブログをご覧いただきありがとうございます。
セールスの植田です。
シトロエン 乗り心地体感キャンペーン
ご好評につき、アンコールフェア開催!(~4月12日まで)
乗ると、驚きが待っている。
どのクルマでも、乗り心地は同じ? いえ、シトロエンはそうは考えません。
私たちが追求する“アドバンストコンフォート”。
そこから生まれた独自のサスペンションとシートは、単に快適さを提供するのではなく、
疲れを軽減し、気持ちをリフレッシュし、移動体験そのものを変えていく。
それが、シトロエンのひとつ先の快適。その心地よさは、体感しないと分からない。
シトロエンの乗り心地を、あなたの感覚でお試しください。
気持ちよさにあふれるシトロエンならではの乗り心地を、この機会にぜひご体験ください。
シトロエン乗り心地『必須チェックポイント』
シトロエンの乗り心地へのこだわり
シトロエンは1919年の創業以来、「快適性(コンフォート)」をブランドの中心的な価値に据え、磨き続けてきました。
それは単に「柔らかい乗り味」を追求するのではなく、サスペンション・シート・室内空間・操作性などを総合的に設計し、
乗る人すべての心と身体をリラックスさせる“シトロエンらしい快適さ”を生み出しています。
現在では、歴代モデルで培った技術を進化させた「Citroën Advanced Comfort®」プログラムを通じて、
日常から長距離まで、移動のストレスを最小限にする“魔法の絨毯のような乗り心地”を提供しています。
ご試乗の際は、ここをチェック!
チェック1
宙に浮いているような乗り心地
フランスの路面は、オートルート(高速道路)の周期的なうねり、地方の波打った舗装、石畳による細かい振動など、
“不快な複合的な揺れ”をもたらします。
その課題へのシトロエンの回答が、独自の機構を持つサスペンション、プログレッシブ・ハイドローリック・クッション(PHC)です。
路面の凹凸を巧みに吸収することにより、車体の上下動を最小限に抑制。さらに、アドバンストコンフォートシートの振動低減が加わることで、
異なる路面状況においても、まるで宙に浮いているかのようにフラットで穏やかな乗り心地を生み出します。
“魔法の絨毯”と呼ばれる、他では味わえないシトロエン伝統の乗り心地がここにあります。
チェック2
まっすぐ走るだけで感じる気持ちよさ
フランスの交通環境は、日本と全く異なるクルマの設計思想を育みます。
国土が広いため、地方から都市まで100~300kmの移動は日常的。さらに、オートルート(高速道路)は長く単調な直線区間が多く、
巡航速度は日本より高い130km/h前後。その状況下で高速直進安定性が弱い車では、
ドライバーがハンドルを常に微調整する必要があり、極度に疲労がたまります。
そこで、シトロエンはボディ剛性と足まわりのバランスを高め、中高速域での抜群の直進安定性を実現。
まっすぐ続く郊外路などで、ハンドル操作に神経を使わず、心からリラックスしたドライブフィールをもたらします。
チェック3
シートが振動をどれだけ消しているか
フランスは「座る文化」が根強く、ソファや家具の快適性に対するこだわりが非常に高い国です。
そのこだわりは、当然クルマのシートにも現れます。
柔らかく、しっかりホールドする独自構造のアドバンストコンフォートシートは、包み込まれるような座り心地を生むとともに、
多層フォームにより細かな振動が身体に伝わることを抑えます。
表層は柔らかく、中層はしっかり支えるまさに“フレンチソファ構造”。
そして背骨・腰への面圧を最適化した設計。長時間でも疲れにくいその秘密に、ぜひ触れてみてください。
チェック4
アクセルを踏んだ瞬間の力強さと頼もしさ
パリや大都市圏での走行で特徴的なのは、ラウンドアバウト(ロータリー)での合流や、狭い車線でゼロ発進からの加速が多いこと。
さらに、坂と石畳が組み合わさる負荷の高い街中走行があげられます。
モーターアシストを備えたシトロエン最新のハイブリッド、高い評価のクリーンディーゼルなど、
シトロエンのパワートレインは、低速域から豊かなトルクを発揮。
発進を力強くサポートするとともに、静かで余裕のある加速を生み出します。
チェック5
変速を感じさせない滑らかな加減速
フランス都市部では、石畳という路面状況下で、発進、停止、発進の連続により、速度変化が頻繁に発生します。
かつてはマニュアル車が中心だったフランスにも、オートマチック車が増えるにつれて、
変速ショックの少ない滑らかなオートマチックトランスミッションの必要性が生じました。
シトロエンに搭載された6速デュアルクラッチトランスミッションや8速オートマチックは、変速のタイムラグやショックをほとんど感じさせません。
加減速の流れを途切れさせず、極めて滑らかで洗練されたシフトフィールをもたらします。
チェック6
運転中の使いやすさ、操作性
リラックスした状態で運転するには、分かりやすい操作性が不可欠です。
例えば、スクリーン画面を切り替えてのエアコン操作は、運転の快適性に影響を与えます。
高い視認性をもたらすディスプレイのレイアウト、直感操作のインターフェイス、瞬時に操作可能なエアコンスイッチ、
シンプルで使いやすいステアリングスイッチなど、コックピットは機能性を最優先した設計。
さらに、レーンキープアシストをはじめとする多くの運転支援機能により、運転中のさまざまな負担やストレスを軽減します。
道具としての「使いやすさ」も快適性の一部と捉える、シトロエン独自の哲学です。
包み込まれるような心地よさ
Citroën Advanced Comfort®は、乗る人すべてに、
これまで味わったことの無いような快適さを追求する大切なテーマです。
それはストレスフリーな移動環境、そして乗る人すべてに健やかさと穏やかさを提供する、
革新的でスマートなテクノロジーにより実現しています。
その中心にあるのが、包み込まれるような心地よさをもたらす、
シトロエン独自の「アドバンストコンフォートシート」です。
シトロエン独自の発想により、この上ない快適さを生み出すアドバンストコンフォートシート。
広い座面幅のシート中心部は低反発の高密度フォーム、表層部にはパッド構造を持つ15mmもの厚さの柔らかなフォームを採用。
シート中央部は柔らかく、サイドサポート部はしっかりとした感触を持ち、快適さとホールド性を高いレベルで両立。
長時間のドライブでも姿勢を保ちやすく、疲労を大きく軽減します。この座り心地こそがシトロエン、と思っていただけるアイコニックなシートです。
柔らかく温かみのある素材
シートはもちろん、ドアハンドルやステアリングなど、人の手が触れる部分にも柔らかく温かみのある素材を採用。
リビングのようにくつろげる居心地の良いキャビンに仕立てられています。
ゆったりと過ごせる室内空間
シトロエン車の室内空間は、すべての乗員が快適に過ごすことができる設計。
どのシートに座っても乗り心地が良く、ゆとりある十分なスペースが確保されています。
また、後席のシートは分割して折りたためるので、多彩なシートアレンジが可能。快適さを大きく広げます
是非シトロエン広島でご試乗ください!